• ​大手食肉メーカー海外営業 
    岡村さん

    ―それまでの語学勉強法が一変して感動でした。

    「トレーニング前後で受けたTOEICの結果に正直、涙が溢れました。

〜以前本トレーニングを受講した大手食肉メーカー海外営業の岡村さんが、4年ぶりに帰国したので、当時の様子についてお聞きしました。〜

‐ こんにちは。岡村さん、お久しぶりです。4年振りの日本はいかがですか?早速ですが、当時のことを教えていただけないでしょうか。

 当時、私は大学4年生で現職の内定をいただいた直後でした。当時を振り返ると英語力はひどくて、今では恥ずかしくて誰にもお聞かせできない英語レベルでした(苦笑)。

受講した理由は、入社まで時間があまりなく、短期間で一気に日常英会話力を鍛えたかったことでした。内定先が海外駐在の可能性があって、その駐在チャンスを得るために、それと入社前で時間を持て余していた今しかないと気づいたことでした。

あの時に頑張れたことは、結果として、社会人となって困難に直面しても「当時、あれだけ頑張れたのだから、絶対できる。」と、常に駐在先でも心の支えになってくれていました。


‐ トレーニングの成果はいかがでしたか?

 日常英会話について、客観的な指標はないので、みなさんに私がどの程度、上達したかをお伝えしきれないかもしれませんが、トレーニング前後で受けたTOEICの結果に正直、涙が溢れました。

当時、私が受講したのは、今より2週間短い8週間トレーニングでした。ただスコアは580から860へ。まさかの280アップ。すぐには現実を受け止められず、おもわず叫び声をあげていました(笑)。

おかげさまで、就職してから同期最速の海外駐在のチャンスを頂くことができました。駐在先ではもちろん言語の壁に何度も直面しましたが、いまではこうして報告もできていますし、無事に帰国もできました。


‐イングリッシュベイ青山をオススメできるのは、どんな方でしょうか?

 やはり、日常英会話の課題を短期間で克服したい方ではないでしょうか。はじめの1ヵ月は、日常英会話のコツを短期間で習得する期間でした。そして、英語を英語のまま処理するコツって、もしかしたら全ての言語にいえることだと日々納得するばかりでした。

今では当たり前ですが、受験英語を教え込まれた日本人にとって英会話のコツはなかなか独学ではたどり着けません。それまでの語学勉強法が一変して感動でした。

トレーナー陣が、英会話のコツだけでなく、日々のモチベーションもリードしてくれるので、終わりまで停滞感を感じることもなく集中して英語に向き合うことができていました。


‐最後に一言、お願いします。

 これは当時のメンバーと会うたびに話す事ですが、私は英語で人生が切り拓かれると実感しています。イングリッシュベイと出会えて、人生の歯車が大きく回り始めていました。体感した人にしかわからない感動がここにはあるはずです。


-ありがとうございました。


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